バイブ 使い方

バイブ 使い方

 

 

バイブの使い方

 

ある日、彼からお願いがあると言われて何事かと思ったら、電マを使って欲しいということでした。
最初は電マの存在も知らなかったし、他のオモチャも使ったことなかったのでそんなこと言われてビックリしたのですが、もうすでに彼が電マを買ってきていて、その日の夜に使われました。
使うまでは、すごく恥ずかしくてとてつもない辱めを受けている気になりましたが、実際使われるとすぐにイッてしまいました。
一番最初に使った時には多分1分ももたなかったんじゃないかな…。
その日のうちに、3回も繰り返し電マだけでイカされてしまい、その日は本当に立てなくなるくらい足がガクガクになってしまいました。
しかし、それでハマってしまい、それ以降のエッチの時には毎回電マを使って何度もイカされていました。
それでも、彼の前では毎回恥ずかしいふりをしながら初めて使うようなふりをしていました。
それが彼にも嬉しかったみたいで、彼もすっかり電マがないエッチには物足りなくなってしまっていたようでした。
ほんとうは、私は彼がいない時にも一人で使うのが日課になってしまっていて、毎日のように一人で電マを使うほどハマってしまいました。

 

 

AVを見ていて、女性がピンクローターと愛撫で責められ、バイブに移行して、最後には電マで異常によがって潮を吹いて昇天というのが一つのパターンだと言えます。女性をイカせる最終兵器に電マを用いているのですが、一般の女性に通用するのかどうかを考えてみると果たして。「これ使ったことある」という人は圧倒的に少ないんじゃないかと思います。そもそも大人の玩具のヘビーユーザークラスでないと電マの快感を味わった女性はいないのではないかと思われます。経験ありの方でも、過去の彼氏に責め好きな趣向があって経験したという女性が圧倒的で、女性が夜の生活、自慰行為を含めて電マを求めることはかなり少数派かと思います。男女とも異常な性に関して、見るだけの物という日本人の気質があるかと思います。普通に育った女性に対して、盛り上がったからといって電マを使ったら、きっと嫌われてしまうと思います。少しは気持ちよくても、異常な行為をされたと思われ疎遠になるでしょう。貪るように快感を求めていった女性にのみ、電マは受け入れられるのだと思います。AVの世界でも本気で感じているのか、演技なのかが分かれる所で全ての女優が快感を得ている訳ではないと思います。本当にごくごく少数の快感を知っている女性に至極の快感を得る最終兵器。それが電マなのです。

 

 

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